スポンサーリンク

マチカフェ10周年記念カップ~2021春~

itika1000

ローソンのマチカフェのシーズンカップが登場しましたね。

しかも今回は”記念カップ”

マチカフェは今年で10周年!

当たり前の日常にはいつもマチカフェが側にいてくれた…。
そんなかけがえのない街角の日常を描いたような今回のカップデザイン。

いつものコーヒーを飲みながら、何だかしみじみカップを眺めてしまいました。

itika1000

Sサイズ

街角のお花屋さん
 「夕方かな?仕事帰りに一人の女性がお花を買おうとしている。
 隣のベーカリーの前には両手にコーヒーを持って立っている青年。友人?それとも恋人と待ち合わせ。
 近くではご老人がポストに手紙を入れようとしている様子。お花やパンの焼ける匂いがしてきそうな、お仕事の後の楽しい時間がこれから始まるワクワクする気持ち」
と私は感じました♪

仕事からの帰り道、マチカフェのコーヒーでほっと一息つく女性。
ふと、店先に並ぶたくさんの花が目に留まり、
自分のために買って帰ろうと、店員さんに声をかける。

角を曲がった先には、赤いポストの前に立つひとりの紳士。
持っていたコーヒーを置き、大事そうに手紙を見つめている。

また別の場所では、コーヒーのカップふたつ、両手に持った青年が、
嬉しそうに誰かを待っている。

マチカフェのコーヒーを手に、大切な誰かを思う日常の光景を描きます。

MACHI café siteより

itika1000

Mサイズ

運河沿いの遊歩道
 「夜のとばりがもうすぐ下りる。街灯の明かりも灯り、夫婦のいつもの時間いつものお散歩。
誰かとコーヒー片手に電話をする青年の横で女の子2人が楽しそうにおしゃべりしている。もうだいぶしゃべったし、暗くなってきたからそろそろ帰ろうかって言ってそうだな。」

街を一望できるお気に入りの場所で、久々に会うふたり。
マチカフェのコーヒーを片手に、話しは尽きることなく、あっという間に夕暮れ時に。
街には明かりが灯りはじめる。

いつものカフェタイムを楽しむ散歩途中の夫婦や、
コーヒーを片手に楽しそうに電話をかける男性の姿も。

 友達との会話や大切な人を思う時間、自分の時間などささやかで幸せな時間を何倍も素敵にするマチカフェのコーヒー。

MACHI café siteより

itika1000

Lサイズ

住み慣れた町
 「昼下がり、友人、夫婦、顔見知り、恋人、学校が終わった子供たち。窓辺で談笑、ご近所さんとの何気ない会話、子供たちの楽しそうな声、それを眺める暖かい笑顔。今まさに家の窓を開ければ見えるような当たり前の日常。」

ある街のマチカフェでコーヒーを買って、いつもの道を帰る途中、幼馴染の友達の家の前を通る女の子。
窓辺で本を読む彼を見つけて呼びかける。そのまま何気ない会話を楽しむ。

近くの公園では、はしゃぐ子供たちを眺めながら、
マチカフェのコーヒーを片手にくつろぐ人たちの姿が。

MACHI café siteより

このデザインを見ての感じ方は人それぞれなので、マチカフェのサイトでSTORYを読み返してみても楽しいですよ。

今までは季節を感じさせるデザインが多かったですが、今回は10周年記念も合わせて世界中のそこにあるかけがえのない日常の素晴らしさと感謝が、このコーヒー1杯のカップに込められているなと感じました。

当たり前の日常の小さなひとつひとつに感謝しながら生活したいですね。

そういえば、私も今年ちょうど結婚10周年。
毎日家族に与えてもらっている日常と愛に感謝です♪
って、私の話はいいですね。

さいごに、可愛くってもったいなくって捨てられないマチカフェカップたちを一部ですが撮ってみました。

itika1000

懐かしいのもありますね。
これからもマチカフェが楽しみです。

<☝合わせて読みたい>

コメント

タイトルとURLをコピーしました